当工業会活動のうち、理事会、運営幹事会等へ上程すべき事項あるいは理事会、運営幹事会等からの諮問事項につき総合企画、立案、検討、審議にあたる他、当工業会所管機種の今後の方向付け等について検討します。下部組織として税制小委員会を設置しています。
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産業構造の転換に伴う雇用環境の変化に対応して、労使の協調を基板とした労務対策の研究、推進を図るため、1)内外労働情報の調査、収集及び分析 2)労働政策、行政の動向把握及び対策の検討 3)高齢化の進展に対応した雇用及び労務管理問題、賃金体系等の調査・研究を実施します。
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わが国産業機械業界が各国との相互理解と協調を推進し、秩序ある貿易体制の構築と技術・産業協力等の国際交流を進めることを目的に、1)海外駐在員の派遣、2)市場開拓に係る調査、3)貿易・諸外国との経済連携等に係る調査、4)国際交流活動の強化、5)海外貿易会議への協力等、を実施しています。また、行政機関等が実施する調査等事業への協力及び支援を行っています。
 
 
産業機械工業の果たす社会的役割の重要性等について広く国民の理解を促進し、会員各社の新技術・新製品、当工業会の事業内容等最新情報を国内外産業界等に提供するため、機関誌「産業機械」の発行、工業会概要の作成、ホームページの運営等を行っています。
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国の工業標準化事業に対する業界要望の取りまとめや日本産業機械工業会規格(JIMS)の制定・普及、及び産業機械の安全問題、知的財産問題等について検討します。
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産業機械工業の発展に特に貢献した当工業会会員または職員を表彰するため候補者の選考を行っています。
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産業機械産業を中心とする環境保全の推進を図ることを目的とし 1)環境保全に関する工業会自主計画の検討及び制定・改廃 2)工業会自主計画に基づく実態調査の実施 3)産業機械工業における環境保全対策等の検討 4)内外動向の調査研究及び情報・資料の収集、公表資料の作成等を実施します。
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廃棄物溶融建設で生産される溶融固化物(エコスラグ)の利用促進を目的として、地方自治、国及び産業界が連携して事業を進めています。下部組織の標準化分科会ではエコスラグ利用に関する標準化を推進し、利用普及分科会では利用普及に関する調査研究や情報発信を行っています。
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